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YANAGIHARA's TOPICS

トップアスリート岩隈久志監修「IWA ACADEMY」と「エステプロ・ラボ」が業務提携を結ぶ。『内面美容』を通じたスポーツ&栄養のミッションに向かって。

YANAGIHARA

岩隈久志選手プロデュース『IWA ACADEMY』とは・・・

全スポーツ、全世代に対応した、まさに夢のようなスポーツ施設『IWA ACADEMY』がオープンしてから4ヶ月、はやくも多くの反響を呼んでいる。
同施設を訪れた人々は「素晴らしい施設だった!」「岩隈監修のジムが凄い」「溜まった疲れをケアしてくれて、肩の軽さが違う」などといった声が上がっており、上々の滑り出し。会員数も右肩上がりだという。

IWA ACADEMY
IWA ACADEMY お祝いの様子
IWA ACADEMY 受付の様子

IWA ACADEMYのコンセプトは「PRACTICE」=実践、「RECOVERY」=回復、「STRENGTH」=強化の3つ。これに「COACHING」=指導がプラスされている。技術や体力、筋力の向上はもとより、P・R・S+Cが連携していくことで“自己成長”の実現を図るのが目的だ。

IWA ACADEMY コンセプト

魅力は、なんといっても米国を舞台に活躍するトップアスリート・岩隈久志氏が監修・総合プロデュースしている点だろう。
これまでの競技生活を通じて培った、技術やトレーニングメソッド、ケア・メンテナンスに至るまで、あらゆる競技に応用し、同氏に携わってきた各分野のスペシャリストが指導してくれる。

トレーニングエリア
トレーニングエリア
水素吸引マシン「スイソニア」

岩隈久志選手監修「IWA ACADEMY」と「エステプロ・ラボ」がタッグ

スポーツ分野だけでなく“ライフスタイル”にも着目しているところもポイントだ。同施設に栄養士が常駐し、ボディメイク、ヘルス&ビューティのトータルコーディネートを施してくれる。
その栄養士は「一般社団法人 日本酵素水素・医療美容学会(JEHMB)」の『公認ファスティングカウンセラー』資格保有者が在籍。医療・科学的知見に基づいた専門知識を有する栄養士が「コンディショニングに合わせた的確なアドバイスをしてくれる」(訪問者談)ということもあって、アスリートはもとより、美容や健康に悩みがある人も訪れることが多いという。

エステプロ・ラボ商品棚
エステプロ・ラボディスプレイ

ここで注目すべき点は、IWA ACADEMYがインナービューティブランドとして知られる「エステプロ・ラボ」と全面的に業務提携を結んでいることだ。
同社は近年、“内面美容”の分野では他を寄せ付けない商品展開と、効果的なメソッドを創出し、スポーツ各界をはじめ主婦やモデル、美容家などから信頼と支持を集めている。各食品の特徴として、サプリメントや飲料水でありがちな合成素材や添加物を一切使わず、『自然由来』を貫き、日本古来の伝統製法や食品を用いて開発した商品ラインナップを繰り広げていることだ。
昨年は世界最高峰のファッションの祭典「パリコレ」に出展するなど、国内外問わず活躍の場を広げている。

岩隈久志選手の並々ならぬ想い。両社が考えるミッションとは・・・

6月某日、岩隈久志選手とエステプロ・ラボの代表を務める佐々木代表の対談がおこなわれた。会談の冒頭、岩隈久志選手は『IWA ACADEMY』の立ち上げに際する想いについて「自分に何が出来るのか。そう考えた時に、今までの競技生活を通じて得た確かな経験を“スポーツ”を通じて、多くの人々に提供することなら出来る。そう考えたんです」と言及。

一方で佐々木代表は「岩隈久志選手の並々ならぬ強い想いを感じた。かなり強い追求心を持ってらっしゃる。我々も同じ想いなので、一緒に手を組んでミッションをおこなっていきたい」と語った。

岩隈選手と共同開発を行った理由
開発理由

佐々木代表がいう“ミッション”とは『内面美容』を通じた、スポーツ&フィットネスの普及活動だ。両者(社)の共通認識として「ただ運動するだけでなく、カラダの隅々から良質なものを摂って成長に繋げていく」との重要性を説いている。

安全性の高い商品とは

そこで白羽の矢が立ったのがエステプロ・ラボだ。IWA ACADEMYではエステプロ・ラボの商品を全面的に取り扱っている。岩隈久志選手は、同社の商品を取り扱うことになった理由について、「安全性やエビデンスを重視したコンセプトに共感した」とも話す。また奥様が以前から酵素ドリンクを愛飲していたことも理由の一つだという。
加えて、自身がシーズン中にハーブザイム®113グランプロを摂って「疲れが取れて非常に動きやすくなった」と体感したことも大きいようだ。

体の中からの重要性
食生活の重要性

サプリメントを摂る意義については、こう語る。「ただカラダを動かして運動しました、では勿体ない。IWA ACADEMYで取り扱っているサプリ(エステプロ・ラボ)を摂った方が疲労回復できるし、成長にも繋がる。すなわちパフォーマンスの向上にも繋がると思います」と述べた。

一方、IWA ACADEMYではサプリメントや酵素ドリンクに留まらず、高濃度水素吸入器「Susonia(スイソニア)」も導入している。医療機関にも導入実績のある同製品は「粘膜吸収」により水素をカラダへ取り入れることができる機器。これも自身が効果を立証し、実際に体感したものを納得して導入したものだ。

ここまで追求する理由はどこから来るのか。岩隈久志選手は最後にこう述べた。

「カラダを動かすってことはどこでも出来ると思うんですよ。しかし、それだけではなく、しっかりと身体に良いものを摂って成長に繋げていくことが大切なんです。
日本ではサプリメントを摂る習慣がまだ根付いてない。トップを目指していくためには、やっぱりカラダを内側から創りあげていかないといけないし、それをサポートしていきたいんです」。

トップアスリートの考え
トップアスリートの思い

一方、佐々木代表は「私たちの取り組みでスポーツ界のニュートリションが変わってくる可能性もある。そのパートナーとして、一緒に頑張っていきたいし、今後も挑戦を続けていきたい」と力強く語った。